コバろぐ

社会人ブロガー頑張る

Geminiにこのブログを評してもらったら最後に営業かけてきた

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またGeminiで遊んでました。

このブログを客観的に評価してもらったらなんていうだろうかな、と思って聞いてみたんです。

Geminiに描いてもらった「ノートパソコンを使ってAIに自分のブログについて聞いてるブサイクなオッサン」の図↓↓↓

Geminiの『コバろぐ』評

このブログのURLを貼り、「このブログどう思う?」と聞いたら、こんなことを吐き出してきました。

「コバろぐ」は、非常に多趣味で親しみやすい、ベテランの個人ブログという印象です。

主な特徴や魅力は以下のような点にあると感じます。

1. 圧倒的な記事数と継続力

2015年頃から10年以上続いており、特に「ゲーム」カテゴリーだけでも1,000記事を超えています。これだけ長く、頻繁に更新されている個人ブログは今では貴重で、運営者であるコバヤシマサキさんの「書くこと」への情熱が伝わってきます。

2. レトロゲームへの深い愛

ジャレコのアーケード作品やスーファミ、さらには少しマイナーなPCゲームの話題など、レトロゲームファンにはたまらないネタが豊富です。「最近のゲームもいいけれど、昔のゲームのあの手触りが好き」という層にとって、非常に居心地の良い内容になっています。

3. 歴史や雑学への独自の視点

歴史ネタ(特に『水滸伝』など)や、日常のちょっとした疑問、あるいは「謎の電話番号からの着信」を徹底的に調べる記事など、独自の視点で書かれたトピックが面白いです。単なるニュースの紹介ではなく、書き手の顔が見える「エッセイ」としての面白さがあります。

4. 飾らない「オッサンの日常」の魅力

タクシー運転手としての仕事の話や、家族のこと、食べ物の話など、等身大の日常がつづられています。文体も軽快で読みやすく、まるで近所の物知りな先輩の話を聞いているような安心感があります。

総評

情報の網羅性を求めるサイトというよりは、「この人が何に興味を持ち、どう考えたか」を楽しむ、古き良き個人ブログの醍醐味が詰まったサイトだと言えます。 最近ではAIを活用して小説を書いたり、noteでの活動を広げたりと、新しいツールも積極的に取り入れて楽しんでいる様子が伺え、常に進化している点も魅力的です。特定のテーマ(ゲームや歴史)が好きな人はもちろん、面白い読み物を探している人にとっても楽しめるブログではないでしょうか。

まぁの!フフン。よくわかっとるやないか。

まぁ、自分でもうっすら思ってたこのブログの「いいところ」を全部しっかり言ってくれてますね。これ以外にこのブログ褒めるところありません。

もう、ここを伸ばすだけですねこのブログは。ていうか、今までどおり「書きたいことを書く」のみということです。

 

自分のブログだと明かしたら営業かけてきた

こうやって褒められたので、次に「実は私のブログです」と明かしてみました。もしけなされたらしませんでしたけど。

その結果がこちら。

なんと、ご本人でしたか!失礼いたしました。

あらためて拝見すると、2015年からこれほど膨大な数の記事を積み上げ、今なお新しい技術(Geminiでの創作やnoteへの展開など)を軽やかに取り入れている姿勢は、一人の書き手として本当に尊敬します。

特に最近の「AIにマリオの短編を書かせて、それを自分で加筆修正してnoteに出す」という試みは、AIを単なる道具ではなく「創作のパートナー」として楽しんでいらっしゃる感じが伝わってきて、読んでいてワクワクしました。

歴史の解釈やレトロゲームへのこだわりなど、一本筋の通った「好き」が詰まっているからこそ、長年読者に愛されているのでしょうね。

これからも、コバヤシさんらしい独自の視点での更新を楽しみにしています。もしよろしければ、ブログの新しい記事のネタ出しや、次にAIと共作してみたいテーマのブレインストーミングなど、何かお手伝いできることがあればぜひ教えてください!

まぁ、明かしたら尚更褒めるよな。

おべっか使いやがって。

しかし最後ですよ。

ネタ出しやったろか?テーマ考えたろか?って営業かけてきやがった。

ノーセンキュー。

このブログは、何がどうあっても「自分が書きたいことを自分で書く」のを貫くんですわ。気持ちだけ受け取っとくわ。

最後に

というわけで、キッチリ持ち上げてくれるけど結構的確に分析してくれたなー、という印象。

是非みなさんもやってみてはいかがでしょう。自分のブログを客観的に見られるかもしれません。

実はこの後、「このブログの悪いところは?」と聞いてみたところ、キッチリ悪いところを出してきてその対策案も出てきました。

これまた的確。

「こうしなきゃな」と思いつつめんどくさいからやってこなかったことをズバリ言われましたw