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コバろぐ

社会人ブロガー頑張る

【追記3回目】言及されたので見にいったら、そのまんまぼくの記事が出てきてビックリの巻【先方動きなし】

はてな ブログ

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どうも!コバヤシです。

言及言及嬉しいなー。一体どんなこと書かれてるのかなー。

色んな書かれ方はするものの、言及されるとワクワクしちゃうものです。

今日は、いきなり2件も言及がとんできて(はてなの通知は助かりますね)ワクワクして相手サイトに見にいきました。

 

こ、これは……?

ちなみに、言及された2件がコチラ。

 

dabunmaker.hatenablog.com

dabunmaker.hatenablog.com

 

豊臣秀吉の記事なんて、いまさら?と思わなくもありませんが。

で、言及してくれた記事がコチラ。

 

 

hasegawanaritaka.hatenablog.com

こちらのブログはブログごと消えました。(追記2016年5月20日)

 

takamurahitosi7.hatenablog.com

 

ん?んんん?

まったく一緒でないかい?丸っと転載してないかい?

 

これ、引用なの?

Q&A 引用・転載の実務と著作権法<第3版>

「紹介させていただきます」という本文のあとに紹介されていて、blockquoteタグで囲んであるものの、全文転載してあります。これって引用の域を超えてないですか

引用元も記載がないですし。

見出しの形状などもまったく一緒ってことは、HTMLやcssのソースをコピペしたのでしょうか。記事タイトルからの該当記事へのリンクが記載されていて、それでこちらに言及の通知が飛んで来たのでしょうからそうなんでしょうねぇ。

その辺良く分かりませんが、おかげで気付けてよかったです。

ちなみに、他の記事も拝見させていただきましたが、他の記事もまったく同じ形式ですね。

挨拶の分のあとに、どこかから拾ってきた記事を全文転載、しめの文章という形。文章もブログ主さんの名前以外は2つとも全部いっしょ。これ、同一人物としか思えません。

最初は「初心者さんかな?」とも思いましたが、上記を考えるとどうもそうじゃないような気がしてきたのでした。

それとも、紹介するといって引用タグで囲んでるからOKなんスか?

 

対応させていただいた

ちょっと引用とはいえないなぁ、と思いましたのでちょっと行動しておきました。

・該当ページのスクリーンショット撮影

・該当ページの魚拓作成

・はてな運営への通知

以上、やっておきました。もっと他にやっておくべきことはあるのかしら?ちょっとモヤモヤしてて頭が回りません。

 

今後

まずは、はてなの運営さんの対応を待ちたいと思います。

別に特に困ることはないのですが、あんな内容でもぼくのカワイイカワイイ記事ちゃんのことですから、出来るだけのことはしたいのです。

願わくば、ここからの言及が通知されるはずですから、先方で自主的に対応していただきたいな、と思っています。

 

最後に

話には聞いていましたが、まさか自分の記事が全文引用されるとは思っていませんでしたね。普段からこういう時どうするか考えておいたほうが良さそうです。そうしないと、アタフタするばかりで何もできませんよ。

今回、色々行動するにあたって、以下の記事が大いに役に立ちました。

 

mudaide.hatenablog.com

www.affiliate-signal.com

 

本当に、どうもありがとうございました。

まぁ、何事も経験ですから、これもまた良しとしましょう(記事ネタになったし)。

とりあえず、動きがあれば随時追記していこうと思います。

 

追記

2016年5月20日0時30分現在

・先方ブログに変化なし

・運営からの返答なし

・あるブロガーさんからTwitter発見の報告(ありがとうございました)。それにより、アメーバブログでも同じことをしていることを発見。

・Twitterにて直接クレームを入れてみる

 今のところはここまで。

 

2016年5月20日16時20分現在

・長谷川成高名義のはてなブログがなくなっているのを確認。アメーバブログは残っている

・Twitterにて謝辞とお願い。

・高村斉さんのほうは、Twitterのはてなブログの通知のツイートは消えていたので、コメント欄にてもう一度言及。

f:id:gaou2:20160520162808p:plain

 アメーバブログのほうは一部引用なので何もしないでおく。

・Twitterにて元ネタのサイトを教えていただく(ありがとうございます)。

 

2016年5月21日17時00分現在

・はてな運営よりの返答に気付く。「申請の仕方は違うが、あきらかに規約に違反しているので先方のブログ(長谷川氏のほう)はアクセスできないようにする」とのこと。昨日の長谷川氏のブログがなくなっているのを確認した時間と同じくらいにメールが来ていたので、もしかしたら長谷川氏は自身で対処したのではなく、BANされたのかも。高村氏のほうも一緒に運営に報告していたのだが、そっちは変わらず。

・上記をうけて長谷川氏のTwitterに「アメブロのほうも対処よろしく」とツイート。

 ・両氏への言及、ツイート、コメントに気付いていないとは思えないので、今日中の対応を待つことにする。そのあとは、今考え中。

今のところ、ここまで。

ではまた。