TVerでテレビ番組を視聴していると、他の動画サービスと同じく広告が流れますよね。
邪魔でしょうがないんですけど、ぼくはあんまり気にならないほうです。無料で使ってるからしょうがないよね。みたいな。特にTVerでみてるのはテレビ番組ですから、テレビ見てるとCM入るのが当たり前で、まぁテレビ見てるのといっしょか。みたいな。
で、最近それで『あつまれ どうぶつの森』の広告がよく入ってるんですけど、任天堂ってこういう広告流してたっけ?と思いました。いやまぁそれはいいんですけど、その『どうぶつの森』の広告でビックリしちゃって。
『あつまれ どうぶつの森』の広告
TVerをよくご覧のみなさん、見ました?『どうぶつの森』の広告って?
YouTubeでも公開されているので、貼っときますね。
ぼくのことを知ってる人は、ぼくがどこでビックリしたのかわかると思いますが、それはまだあとにしましょう。
とにかく、こういう広告です。
見てると久しぶりに『どうぶつの森』遊びたくなってきますね。
『あつまれ どうぶつの森』の広告を見てのモノローグ
さて、いよいよ、ぼくがどこでビックリしたのか、ですけども。
まずは、それをみてぼくが思ったことをそのまま書きますね。
「あれ?スイッチの広告?任天堂が広告出してんのか。おお、冬だ。あっ!リセットさん!まぁ、ゲーム内容はそうは変わらないよね。ん?夢の島?へー、ここでオンラインRPGみたいにみんなでひとつの島を作るのか。へー。えっレゴ?レゴとコラボしてんの?」
ここまではいい。ここからです。22秒のところからぼくがどうなったのか。何にビックリしたのか。書いていきましょう。いきなり始まります。っていうか、この記事のタイトルに書いてるんですけどね。いきましょう。
「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?アイスクライマー!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
ええ、こっから先は覚えてません。ビックリしすぎて。
『アイスクライマー』が遊べんの!?
というわけで、『アイスクライマー』にビックリしたわけです。
『アイスクライマー』は1985年に任天堂が発売したファミコン用のゲームです。ハンマーで氷を砕きながら上へ上へ登っていくゲームで、2人同時プレイで協力してもいいし、『マリオブラザーズ』からの伝統のつぶし合いの遊び方もできる傑作です。
今は色んなプラットフォームで昔のゲームが遊べますし、主人公のポポとナナも『スマブラ』に登場するので若い人で知ってる人も多いでしょう。
このゲームの画面を全面で出すからには、『あつまれ どうぶつの森』内でも遊べるんでしょうきっと。そうじゃないとあの出てこないでしょうからね。
ゲーム内でゲーム。なんか、面白いしいい時代になりましたね。
最後に
ところで、ゲーム内で遊べるのは『アイスクライマー』だけなんでしょうか。他にもあったりするんでしょうか。同時期の任天堂は2人同時プレイの傑作をバンバンリリースしてますから、その辺も収録されてたら嬉しいですね。『クルクルランド』とか『デビルワールド』とか『バルーンファイト』とか。いいですねぇ。
『あつまれ どうぶつの森』買っちゃうかな…。
あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition -Switch2
¥6,155(2026/1/19現在)

